GIAGIA
コミュニティナレッジ
LINEで無料相談
AI Hotline

そのAI、まだ早いかもしれません。

まず業務を整理する。AIが必要かどうかは、そのあとでいい。業務フローの整理から、AI活用・DX設計まで伴走します。

LINEで相談してみる

友だち追加するだけ / 営業トークは一切なし

Scroll

こんな悩み、ありませんか?

ひとつでも当てはまるなら、それはAIの問題ではなく「業務整理」の問題かもしれません。

AIが流行っているが、何から始めればいいかわからない

ニュースやSNSでAIの話題を見るたびに焦る。でも自社にどう使えるのか、具体的なイメージが湧かない。何から手をつければいいのか、誰に聞けばいいのかもわからない。

ChatGPTは触っているが、業務に入っていない

個人では使っている。でも会社の業務にどう組み込むかがわからない。試しに使ってみても「で、これどう活かすの?」で止まってしまう。

AIツールを導入したが、現場で使われていない

話題のツールを入れてみたけど、現場は結局元のやり方に戻っている。ツールの問題ではなく、業務の流れ自体が整理されていないのが本当の原因。

なぜ、AIが活かせないのか?

AIツールの問題ではありません。業務の流れが整理されていないことが、本当の原因です。

業務フローが整理されていない

AIを入れる以前に、今の業務がどう流れているのか誰も把握していない。整理されていない業務にAIを載せても、混乱が増えるだけ。

何をAIに任せるべきか不明確

AIが得意なこと・苦手なことの区別がつかない。だから「とりあえずAI」になり、成果が出ない。必要なのは、業務ごとの仕分け。

仕組みではなく「人」に依存している

「あの人に聞かないとわからない」が常態化している。AIを入れる前に、まず属人化を解消しないと何も変わらない。

業務が整理されないまま時間が過ぎると、属人化はさらに進み、人が抜けるたびに同じ問題が繰り返されます。

AIホットラインの特徴

AIを売るのではなく、業務を整理する。

AI導入サービスではありません。業務整理とDX設計の相談窓口です。

01

AI導入の前に業務整理

ツール導入ではなく、まず会社の仕事を整理します。業務フローが見えていない状態でAIを入れても成果は出ません。

02

AIが使える業務を特定

どの業務にAIが使えるのかを明確にします。「とりあえずAI」ではなく、効果が出るポイントだけに絞る。

03

DX設計

AIだけでなく、業務効率化の仕組み全体を設計します。デジタル化すべきところ、人が担うべきところを整理。

04

必要ならシステム開発

業務整理の結果、自動化やシステム化が必要であれば社内で対応可能。外注の手間もコストも抑えられます。

対応できること

業務整理からシステム開発まで、一気通貫

「相談したら、そのまま全部やってくれた」を目指しています。

業務フロー 診断
可視化

業務フロー 診断

今の業務がどう流れているかを可視化します。「誰が何をしているか」が見えるようになるだけで、改善すべきポイントが明確になります。

AI活用 設計
AI設計

AI活用 設計

整理された業務フローをもとに、AIが効果を発揮できるポイントを特定。「とりあえずAI」ではなく、本当に意味のある活用法を設計します。

業務改善 ダッシュボード
計測

業務改善 ダッシュボード

業務改善の進捗を数字で追えるようにします。感覚ではなくデータで判断できるから、次のアクションが明確になります。

DX設計 ワークショップ
共有

DX設計 ワークショップ

経営層と現場が一緒にDXの方向性を考える場を設計。共通認識ができるから、導入後の混乱がなくなります。

業務定着 プログラム
定着

業務定着 プログラム

新しい仕組みは作って終わりではありません。「気づいたら当たり前になっていた」を目指す、無理のない定着支援です。

システム 開発
開発

システム 開発

業務整理の結果、システム化すべきものは社内で開発。自動化やツール連携もまとめて対応できます。

支援の流れ

相談から実装まで、4ステップ

いきなりシステム導入ではありません。相談から始めて、必要なことだけを順番に。

STEP 01

AI相談(無料)

まずは現状をお聞かせください。AIに限らず、業務上のお困りごとを整理するところから始めます。何を相談すればいいかわからなくても大丈夫です。

STEP 02

業務フロー整理

現在の業務がどう流れているかを一緒に可視化します。「誰が・何を・どの順番で」やっているかが見えるだけで、改善すべきポイントが明確になります。

STEP 03

AI活用設計

整理された業務フローをもとに、AIが効果を発揮できるポイントを特定。必要なDX施策とあわせて、実現可能な設計図をつくります。

STEP 04

DX / システム開発

設計に基づいて、自動化やシステム化を実装します。外注ではなく社内で対応するため、スピードもコストも最適化できます。

実際に起きた変化

業務フロー整理を通じて、実際にどんな変化が生まれたか。クライアントの事例をご紹介します。

紙業務を脱却し、査定とマッチングを瞬時にできるように
業務フロー整理DX業務自動化

飲食店専門の不動産会社

紙業務を脱却し、査定とマッチングを瞬時にできるように

紙ベースの査定・見積りをシステム化し、作業時間を大幅に短縮。顧客情報の一元管理で育成フローを構築し、KPIの管理まで一気通貫。

瞬時に査定顧客一元管理新規事業創出
分散していたデータを統合し、営業判断をリアルタイムに可視化
業務フロー整理見える化営業管理

省エネコンサルティング会社

分散していたデータを統合し、営業判断をリアルタイムに可視化

バラバラだった顧客・営業データを統合。ダッシュボードで経営数字が即座に見える状態をつくり、属人的だった営業育成を仕組み化。

データ一元化判断スピード向上育成の仕組み化
AI導入で定型業務を効率化し、ブランド発信を強化
AI活用業務フロー整理ブランディング

美容用品商社

AI導入で定型業務を効率化し、ブランド発信を強化

社内の定型業務にAIを導入して工数を削減。空いたリソースでブランド価値を伝えるHP制作も実現し、運用しやすい体制へ。

業務工数削減HP刷新運用体制確立
申請業務を一元化し、計画書作成をAIで半自動化
AI活用業務フロー整理申請業務

補助金申請会社

申請業務を一元化し、計画書作成をAIで半自動化

スプレッドシート運用を脱却し、申請情報を一元管理。AIによる事業計画書の下書き自動生成で、日常業務の効率化を実現。

情報一元化計画書半自動化業務効率化
業務を見える化し、社長不在でも回る体制を構築
業務フロー整理仕組み化伴走支援

高圧電気工事会社(大阪メトロ等)

業務を見える化し、社長不在でも回る体制を構築

煩雑だった事務作業を整理し、経営数字の見える化と役割設計を実施。「仕組み化」を中心に伴走し、自走できる運営体制を構築。

経営の見える化役割設計自走体制構築
DX基盤を構築し、在宅スタッフのみで回る仕組みを構築
DX基盤業務フロー整理アライアンス

公共工事会社(自衛隊関連等)

DX基盤を構築し、在宅スタッフのみで回る仕組みを構築

公共工事を扱う会社のDX基盤を構築。性格と能力に合わせた人材の配置と、AIの導入により経営者が業務フローに入らなくてもよい仕組みを作った。

DX基盤構築アライアンス成立事業拡大準備

AIが必要かどうかは、
整理してから決めればいい。

業務を整理するだけで解決することも多いです。まずは現状を一緒に整理してみませんか。

相談は無料
相談だけで終わってもOK
LINEで気軽に相談する

友だち追加するだけ / 営業トークは一切なし

代表メッセージ
代表メッセージ

AIの前に、
業務を整理する。

「AIを入れたい」という相談の多くは、実は業務フローが整理されていないことが原因です。

私たちの仕事は、AIを売ることではなく、業務を構造化すること業務フローの整理から、AI活用の設計、必要ならシステム開発まで一気通貫で伴走します。

ツール導入で終わらない。コンサルで終わらない。「相談したら、そのまま全部やってくれた」を目指しています。

株式会社Global Information Academy

GIAが大切にしている3つの考え方

AI導入の前に、私たちがまずお伝えすること

業務フローを整理するだけで、AIを入れなくても改善は始まる。

まず「見える化」が出発点。

AIは万能ではない。効果が出るポイントに絞って使うべき。

「とりあえずAI」をやめる。

仕組みにしなければ、人が変わるたびにゼロに戻る。

属人化を構造で解消する。

よくあるご質問

AIの答えは、整理した先にある。

必要なのはAIかもしれないし、スプレッドシート1枚かもしれない。

まず一緒に整理してみませんか。

相談は無料
相談だけで終わってもOK

友だち追加するだけ / 営業トークは一切なし