現場で回る仕組みを、アプリで実装する。
顧客管理・営業支援アプリを、設計から現場運用まで一気通貫で。
「作って終わり」にしない、伴走型のパートナーです。
友だち追加するだけ / 営業トークは一切なし
業務も営業も、
属人化していませんか?
業務に追われるほど、現場の流れも売上も「人頼り」になっていく。
選ばれる理由は、仕組みの中から生まれます。
本来やるべきことに手が回らない
判断も指示も全部自分。日々の業務に追われて、本来考えるべき事業の方向性や価値づくりに手が回らない。
誰が何をやっているか把握しきれない
業務の全体像が見えない。誰がどの仕事を抱えていて、どこで詰まっているのか。人の力が活きているのかもわからない。
人が変わるたびにゼロに戻る
ノウハウが人の頭の中にしかない。人が変わるたびにやり直し。属人的なままでは、人の価値も積み上がらない。
なぜ、業務や売上が仕組みにならないのか?
頑張りが足りないわけではありません。
属人的な業務が仕組みになっていないだけかもしれません。
業務の全体像、見えなくなっていませんか?
忙しい日々の中で、業務全体の把握が追いつかないのは自然なこと。見えないままでは、人の力を活かす場所も決められません。
「任せたいけど任せられない」状態になっていませんか?
任せたい気持ちはある。でも何を、どう渡せばいいかが見えない。人の力が活きる場所が、整理されていないだけかもしれません。
一人ひとりの強みが活かしきれていませんか?
スタッフが悪いわけではありません。判断の基準や業務の流れが共有されていないだけ。仕組みさえあれば、一人ひとりの強みは活きてきます。
属人化は、放置するほど変えにくくなります。
業務や売上を運任せにし続ける先に、選ばれる理由は生まれません。
アプリだけ作るのではなく、
仕組みまで整える。
属人的な業務を仕組み化し、現場が自然に回る状態をつくる。
それが、選ばれる理由づくりの土台です。
AI導入の前に業務整理
ツール導入ではなく、まず会社の仕事を整理します。業務フローが見えていない状態でAIを入れても成果は出ません。
AIが使える業務を特定
どの業務にAIが使えるのかを明確にします。「とりあえずAI」ではなく、効果が出るポイントだけに絞る。
DX設計
AIだけでなく、業務効率化の仕組み全体を設計します。仕組みに任せるところ、人にしかできないところを整理。
アプリ・システムで実装
設計した仕組みを、顧客管理・営業支援・業務効率化アプリとして社内で実装。外注の手間もコストも抑えられます。
顧客管理・営業支援アプリを、
設計から一気通貫で
相談・仕組み設計・アプリ実装・定着支援まで、ぜんぶ伴走します。
可視化業務フロー 診断
今の業務がどう流れているかを可視化します。「誰が何をしているか」が見えるようになるだけで、改善すべきポイントが明確になります。
AI設計AI活用 設計
整理された業務フローをもとに、AIが効果を発揮できるポイントを特定。「とりあえずAI」ではなく、本当に意味のある活用法を設計します。
計測業務改善 ダッシュボード
業務改善の進捗を数字で追えるようにします。感覚ではなくデータで判断できるから、次のアクションが明確になります。
共有DX設計 ワークショップ
経営層と現場が一緒にDXの方向性を考える場を設計。共通認識ができるから、導入後の混乱がなくなります。
定着業務定着 プログラム
新しい仕組みは作って終わりではありません。「気づいたら当たり前になっていた」を目指す、無理のない定着支援です。
アプリ実装顧客管理・営業支援 アプリ
設計した仕組みを、顧客管理・営業支援・業務効率化アプリとして社内で実装。自動化やツール連携もまとめて対応できます。
相談からアプリ実装まで、4ステップ
いきなりアプリ開発ではありません。
相談から始めて、必要なことだけを順番に。
無料相談
まずは現状をお聞かせください。思考や事業の整理から、業務上のお困りごとまで。何を相談すればいいかわからなくても大丈夫です。
業務フロー整理
現在の業務がどう流れているかを一緒に可視化します。「誰が・何を・どの順番で」やっているかが見えるだけで、改善すべきポイントが明確になります。
AI活用設計
整理された業務フローをもとに、AIが効果を発揮できるポイントを特定。必要なDX施策とあわせて、実現可能な設計図をつくります。
アプリ実装 / 運用定着
設計した仕組みを、顧客管理・営業支援アプリとして実装。外注ではなく社内で対応するので、現場で使われ続ける形まで伴走します。
業務・営業の仕組み、整っていますか?
18問の設問で6領域をチェック。
業務・営業・顧客対応の仕組み化ポイントが、3分で見えてきます。
仕組み化レーダーチャート
サンプル結果
業務フロー
0/100
見える化
0/100
属人化
0/100
デジタル
0/100
意思決定
0/100
仕組み化
0/100
所要時間:約3分
18問 × 5段階評価
設問例:
業務の流れが「誰が・何を・どの順番で」整理されていますか?
特定の人が休んだとき、その人の仕事を引き継げますか?
「手作業だけど、自動化できそう」と感じる業務はありませんか?
診断後すぐに結果がわかります。
実際に起きた変化
仕組み化とアプリ実装で、業務・営業・現場の流れがどう変わったか。
クライアントの事例をご紹介します。

飲食店専門の不動産会社
見積作成の時間をゼロに KPI管理まで一気通貫
紙ベースの見積査定をシステム化し、見積作成の時間を0に。顧客情報の一元管理で育成フローを構築し、KPI管理まで一気通貫。

省エネコンサルティング会社
データ統合と営業仕組み化で 売上アップを実現
バラバラだった顧客・営業データを統合。ダッシュボードで経営数字を可視化し、属人的だった営業育成を仕組み化。

美容用品商社
AI導入で工数削減 HP内製化で外注費ゼロに
社内の定型業務にAIを導入して工数を削減。HP・LPも自社内でブランド価値を伝えられる体制をつくり、外注費が0に。

補助金申請会社
事業計画書をAIで自動生成 日常業務を1日2時間以上短縮
AIによる事業計画書の自動生成で、スプレッドシート運用を脱却。日常の業務を一日2時間以上短縮することに成功。

高圧電気工事会社(大阪メトロ等)
業務整理と仕組み化で 残業ゼロを実現
煩雑だった事務作業を整理し、経営数字の見える化と役割設計を実施。「仕組み化」を中心に伴走し、残業を0に。

公共工事会社(自衛隊関連等)
DX基盤を構築し 在宅スタッフだけで回る仕組みに
公共工事を扱う会社のDX基盤を構築。人材配置の最適化とAI導入で、経営者が業務に入らなくても回る仕組みを実現。

飲食店専門の不動産会社
見積作成の時間をゼロに KPI管理まで一気通貫
紙ベースの見積査定をシステム化し、見積作成の時間を0に。顧客情報の一元管理で育成フローを構築し、KPI管理まで一気通貫。

省エネコンサルティング会社
データ統合と営業仕組み化で 売上アップを実現
バラバラだった顧客・営業データを統合。ダッシュボードで経営数字を可視化し、属人的だった営業育成を仕組み化。

美容用品商社
AI導入で工数削減 HP内製化で外注費ゼロに
社内の定型業務にAIを導入して工数を削減。HP・LPも自社内でブランド価値を伝えられる体制をつくり、外注費が0に。

補助金申請会社
事業計画書をAIで自動生成 日常業務を1日2時間以上短縮
AIによる事業計画書の自動生成で、スプレッドシート運用を脱却。日常の業務を一日2時間以上短縮することに成功。

高圧電気工事会社(大阪メトロ等)
業務整理と仕組み化で 残業ゼロを実現
煩雑だった事務作業を整理し、経営数字の見える化と役割設計を実施。「仕組み化」を中心に伴走し、残業を0に。

公共工事会社(自衛隊関連等)
DX基盤を構築し 在宅スタッフだけで回る仕組みに
公共工事を扱う会社のDX基盤を構築。人材配置の最適化とAI導入で、経営者が業務に入らなくても回る仕組みを実現。
仕組み化で、何が変わったか。
アプリ実装の先で、現場で何が起きているか。
実際にお取引先からいただいた声をお届けします。
「紙ベースだった見積査定が全てアプリに。営業の負担が半分以下になり、顧客情報もKPIも一元で見える状態になりました。」
K.T 様
代表取締役 / 飲食店専門の不動産会社
「属人的だった事務作業を整理していただき、残業ゼロが当たり前に。社長が現場に入らなくても回る状態まで、一気通貫で伴走してくれました。」
T.H 様
代表取締役 / 高圧電気工事会社
「AI活用と業務フロー整理で、HPやLPも自社で作れるように。外注費が完全ゼロになり、ブランドの伝え方まで変わりました。」
R.S 様
マーケティング担当 / 美容用品商社
現場で回る仕組み、
一緒につくりませんか?
相談は無料 / 相談だけで終わってもOK

選ばれる理由は、
仕組みでつくる。
いいサービスがあるのに、選ばれる理由が伝わらない。
その原因の多くは、属人的な業務に追われて思考が整理できていないことにあります。
私たちの仕事は、単にアプリをつくることではなく、現場で回る仕組みを設計し、アプリとして実装すること。
社長の左腕として、右腕や現場とも伴走しながら、
思考・営業・業務フローを整え、選ばれる理由を設計します。
設計のベースには、心理学と行動科学。
「なぜ人が動き、仕組みが回り続けるのか」を、勘ではなく再現性のある設計原則として扱います。
ツール導入で終わらない。コンサルで終わらない。
「相談したら、選ばれる理由が見えるところまでやってくれた」を目指しています。
株式会社Global Information Academy
GIAが大切にしている3つの考え方
選ばれる理由をつくるために、私たちがまず大切にすること
属人的な業務こそ仕組み化する。それが、現場も営業も自然に回る第一歩。
まず「見える化」が出発点。
AIは万能ではない。人にしかできないことを際立たせるために使うべき。
AIは手段、目的は人の価値。
選ばれる理由は、思考と事業の整理の中から見えてくる。
整えることで、強みが伝わる。
紹介が自然に生まれる
仕組みのつくり方
属人的な営業・紹介を、仕組みで回る状態に変えるには何が必要か。
アプリとして現場に落とし込むまでの設計手順を、90分でお伝えします。
持ち帰っていただくこと
- 紹介が生まれる会社の共通パターン
- 属人的な営業を仕組みに変える設計法
- 現場で回る顧客管理・営業支援の設計手順
- KPIで測れる状態までの落とし込み方
過去参加者の声
紹介が偶然ではなく、仕組みで起こることが腹落ちしました。
— 製造業 経営者
自社に何が足りないか、その日のうちに言語化できました。
— サービス業 取締役
参加費無料 / 録画配信あり
よくあるご質問
まず「誰が・何を・どの順番で」やっているかを可視化します。そのうえで、人がやるべきこと・仕組みに任せるべきことを仕分けし、必要に応じてシステム化やAI活用の設計まで行います。
いいえ。無料相談は「現状の整理」が目的です。相談した結果、自社で対応できそうだと思えばそれで大丈夫です。押し売りは一切しません。
業務内容にもよりますが、少人数の会社でも仕組み化できた事例は多くあります。実際に在宅スタッフだけで回る体制を構築したケースも。まずは現状を聞かせていただければ、可能かどうかを一緒に判断できます。
業務内容によりますが、属人的な業務を仕組み化することで「残業ゼロ」「社長不在でも運営可能」を実現した事例があります。段階的に仕組みを整え、現場判断を仕組みに任せられる状態を一緒につくります。
企業の状況により異なりますが、業務フローの整理だけでも数週間で効果が見え始めます。大規模なシステム導入ではなく「今ある業務の流れを最適化する」ことが中心なので、比較的早く成果が出ます。
私たちは「アプリを作って終わり」にしません。業務や営業の流れを整理した上で、現場で使われ続けるアプリとして実装します。設計から運用定着まで一気通貫で伴走するため、「作ったのに現場で使われない」というよくある失敗が起きにくくなります。
可能ですが、GIAの強みは「仕組み設計から実装まで一気通貫」で対応できる点にあります。仕様が決まっているアプリ開発だけでもお受けしますが、業務フローや営業の流れから一緒に整理した方が、現場で使われ続けるアプリになりやすいです。まずはご相談ください。
一般的なコンサルティングは月額30〜50万円が相場ですが、GIAは仕組み化支援に特化しているため月額5万円〜からご相談いただけます。企業の状況や課題に応じて柔軟に対応しますので、まずはお気軽に無料相談でお聞かせください。
選ばれる理由、
一緒に設計しませんか。
必要なのは業務整理かもしれないし、
顧客管理・営業を支えるアプリかもしれない。
まずは、一緒に現状を整理するところから。
友だち追加するだけ / 営業トークは一切なし