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AI Hotline

AI時代に、選ばれる理由をつくる。

人にしかできない価値を最大化する。そのために、心理学とAIを活かし、社長の左腕として伴走します。

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人にしかできないことに、集中できていますか?

属人的な業務に追われるほど、本来の価値が発揮できなくなる。選ばれる理由は、人の価値を最大化する仕組みの中から生まれます。

本来やるべきことに手が回らない

判断も指示も全部自分。日々の業務に追われて、本当に考えるべきこと——事業の方向性や価値づくりに集中できていない。

誰が何をやっているか把握しきれない

業務の全体像が見えない。誰がどの仕事を抱えていて、どこで詰まっているのか。人の力が活きているのかもわからない。

人が変わるたびにゼロに戻る

ノウハウが人の頭の中にしかない。人が変わるたびにやり直し。属人的なままでは、人の価値も積み上がらない。

なぜ、人の価値が埋もれてしまうのか?

頑張りが足りないわけではありません。属人的な業務が仕組みになっていないだけかもしれません。

01

業務の全体像、見えなくなっていませんか?

忙しい日々の中で、誰が何をどの順番でやっているか、把握しきれなくなるのは自然なこと。見えないと、人の力をどこに活かすべきかもわかりません。

02

「任せたいけど任せられない」状態になっていませんか?

任せたい気持ちはある。でも何を任せていいのか、どう切り出せばいいのかがわからない。人の力が活きる場所が見えていないだけかもしれません。

03

一人ひとりの強みが活かしきれていませんか?

スタッフが悪いわけではありません。判断の基準や業務の流れが共有されていないだけ。仕組みがあれば、人は自分の強みを発揮できます。

業務が整理されないまま時間が過ぎると、属人化はさらに進み、人にしかできない価値が発揮できない状態が固定化されます。

左腕のつくり方

人を雇うのではなく、仕組みで左腕をつくる。

属人的な業務を仕組み化し、人にしかできないことに集中できる状態をつくる。それが、選ばれる理由づくりの土台です。

01

AI導入の前に業務整理

ツール導入ではなく、まず会社の仕事を整理します。業務フローが見えていない状態でAIを入れても成果は出ません。

02

AIが使える業務を特定

どの業務にAIが使えるのかを明確にします。「とりあえずAI」ではなく、効果が出るポイントだけに絞る。

03

DX設計

AIだけでなく、業務効率化の仕組み全体を設計します。仕組みに任せるところ、人にしかできないところを整理。

04

必要ならシステム開発

業務整理の結果、自動化やシステム化が必要であれば社内で対応可能。外注の手間もコストも抑えられます。

対応できること

整理から仕組み化まで、ぜんぶ一気通貫

「相談したら、選ばれる理由が見えるところまでやってくれた」を目指しています。

業務フロー 診断
可視化

業務フロー 診断

今の業務がどう流れているかを可視化します。「誰が何をしているか」が見えるようになるだけで、改善すべきポイントが明確になります。

AI活用 設計
AI設計

AI活用 設計

整理された業務フローをもとに、AIが効果を発揮できるポイントを特定。「とりあえずAI」ではなく、本当に意味のある活用法を設計します。

業務改善 ダッシュボード
計測

業務改善 ダッシュボード

業務改善の進捗を数字で追えるようにします。感覚ではなくデータで判断できるから、次のアクションが明確になります。

DX設計 ワークショップ
共有

DX設計 ワークショップ

経営層と現場が一緒にDXの方向性を考える場を設計。共通認識ができるから、導入後の混乱がなくなります。

業務定着 プログラム
定着

業務定着 プログラム

新しい仕組みは作って終わりではありません。「気づいたら当たり前になっていた」を目指す、無理のない定着支援です。

システム 開発
開発

システム 開発

業務整理の結果、システム化すべきものは社内で開発。自動化やツール連携もまとめて対応できます。

選ばれる仕組みができるまで

相談から仕組み化まで、4ステップ

いきなりシステム導入ではありません。相談から始めて、必要なことだけを順番に。

STEP 01

無料相談

まずは現状をお聞かせください。思考や事業の整理から、業務上のお困りごとまで。何を相談すればいいかわからなくても大丈夫です。

STEP 02

業務フロー整理

現在の業務がどう流れているかを一緒に可視化します。「誰が・何を・どの順番で」やっているかが見えるだけで、改善すべきポイントが明確になります。

STEP 03

AI活用設計

整理された業務フローをもとに、AIが効果を発揮できるポイントを特定。必要なDX施策とあわせて、実現可能な設計図をつくります。

STEP 04

DX / システム開発

設計に基づいて、自動化やシステム化を実装します。外注ではなく社内で対応するため、スピードもコストも最適化できます。

仕組み化診断

人の価値、最大化できていますか?

18問の設問で6領域をチェック。人の価値を最大化するために、仕組み化すべきことが3分で見えてきます。

仕組み化レーダーチャート

サンプル結果

業務フロー見える化属人化デジタル意思決定仕組み化

業務フロー

0/100

見える化

0/100

属人化

0/100

デジタル

0/100

意思決定

0/100

仕組み化

0/100

所要時間:約3分

18問 × 5段階評価

設問例:

1

業務の流れが「誰が・何を・どの順番で」整理されていますか?

2

特定の人が休んだとき、その人の仕事を引き継げますか?

3

「手作業だけど、自動化できそう」と感じる業務はありませんか?

無料診断をしてみる

診断後すぐに結果がわかります。

実際に起きた変化

仕組み化と価値の最大化を通じて、実際にどんな変化が生まれたか。クライアントの事例をご紹介します。

見積作成の時間をゼロに
KPI管理まで一気通貫
業務フロー整理DX業務自動化

飲食店専門の不動産会社

見積作成の時間をゼロに KPI管理まで一気通貫

紙ベースの見積査定をシステム化し、見積作成の時間を0に。顧客情報の一元管理で育成フローを構築し、KPI管理まで一気通貫。

見積作成時間 → 0顧客一元管理KPI管理
データ統合と営業仕組み化で
売上アップを実現
業務フロー整理見える化営業管理

省エネコンサルティング会社

データ統合と営業仕組み化で 売上アップを実現

バラバラだった顧客・営業データを統合。ダッシュボードで経営数字を可視化し、属人的だった営業育成を仕組み化。

売上UP経営数字の可視化育成の仕組み化
AI導入で工数削減
HP内製化で外注費ゼロに
AI活用業務フロー整理ブランディング

美容用品商社

AI導入で工数削減 HP内製化で外注費ゼロに

社内の定型業務にAIを導入して工数を削減。HP・LPも自社内でブランド価値を伝えられる体制をつくり、外注費が0に。

外注費 → 0業務工数削減HP/LP内製化
事業計画書をAIで自動生成
日常業務を1日2時間以上短縮
AI活用業務フロー整理申請業務

補助金申請会社

事業計画書をAIで自動生成 日常業務を1日2時間以上短縮

AIによる事業計画書の自動生成で、スプレッドシート運用を脱却。日常の業務を一日2時間以上短縮することに成功。

毎日 +2時間計画書自動生成脱スプレッドシート
業務整理と仕組み化で
残業ゼロを実現
業務フロー整理仕組み化伴走支援

高圧電気工事会社(大阪メトロ等)

業務整理と仕組み化で 残業ゼロを実現

煩雑だった事務作業を整理し、経営数字の見える化と役割設計を実施。「仕組み化」を中心に伴走し、残業を0に。

残業 → 0経営の見える化役割設計
DX基盤を構築し
在宅スタッフだけで回る仕組みに
DX基盤業務フロー整理アライアンス

公共工事会社(自衛隊関連等)

DX基盤を構築し 在宅スタッフだけで回る仕組みに

公共工事を扱う会社のDX基盤を構築。人材配置の最適化とAI導入で、経営者が業務に入らなくても回る仕組みを実現。

DX基盤構築アライアンス成立事業拡大準備

人の価値を最大化する仕組み、一緒につくりませんか?

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代表メッセージ
代表メッセージ

選ばれる理由は、
仕組みでつくる。

いいサービスがあるのに、選ばれる理由が伝わらない。その原因の多くは、属人的な業務に追われて思考が整理できていないことにあります。

私たちの仕事は、AIを売ることではなく、人にしかできない価値を最大化すること社長の左腕として、右腕や現場とも伴走しながら、思考と事業を整え、選ばれる理由を設計します。

ツール導入で終わらない。コンサルで終わらない。「相談したら、選ばれる理由が見えるところまでやってくれた」を目指しています。

株式会社Global Information Academy

GIAが大切にしている3つの考え方

選ばれる理由をつくるために、私たちがまず大切にすること

属人的な業務こそ仕組み化する。それが、人の価値を最大化する第一歩。

まず「見える化」が出発点。

AIは万能ではない。人にしかできないことを際立たせるために使うべき。

AIは手段、目的は人の価値。

選ばれる理由は、思考と事業の整理の中から見えてくる。

整えることで、強みが伝わる。

よくあるご質問

選ばれる理由、一緒に設計しませんか。

必要なのは思考の整理かもしれないし、属人的な業務の仕組み化かもしれない。

まずは、一緒に現状を整理するところから。

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